投稿者「webmaster」のアーカイブ

2016年6月 Sunday Afternoon Live[終了]

サンデー・アフタヌーン・ライブ
Sunday Afternoon Live at 回206

6/26(日)「劇・奏 空間」

出演:下原 章 石坂みゆき 山内ちよこ(ピアノ)

企画・制作:満天星

二回公演
2:00PM〜1ドリンク付き¥2,500
6:00PM〜1ドリンク付き¥2,500

【下原 章】演劇集団キャラメルボックス俳優教室(9期生)にてダンス、アクション、身体管理などの表現技術を学び、卒業公演にて成井豊演出の下、主演を務める。卒業後、同俳優教室メンバーと、劇団イチバンノリを旗揚げし、都内での公演活動をはじめる。現在はフリーとして、出演のほか、振り付け、演出など活動中。

【石坂みゆき】横浜市中区出身。ピアノ、ダンス、トランペットを幼い頃より学ぶ。東京メディアアカデミー(現・東京声優アカデミー)、賢プロダクション付属スクールデュオを経て、都内の劇団にて多くの作品で主役を務める。ナレーション、司会など多岐にわたって活動中。

【山内ちよこ(ピアノ)】ヤマハエレクトーン講師、ブライダル奏者を経てジャズピアノを今田勝に師事。都内ホテル等で演奏活動。その後フェリス音大他で音楽療法を学ぶ。しょうがい児のリトミックはじめ様々な作業所自立支援施設で音楽指導。2013年、横浜本牧にピアノレッスンからライブまでこなせる音楽空間としてピアノサロン回206を開設。

2016年4月 Sunday Afternoon Live[終了]

サンデー・アフタヌーン・ライブ
Sunday Afternoon Live at 回206

2016/4/24(日) 上村純(ギター)&山内ちよこ(ピアノ)

3:00PM〜2ステージ1ドリンク付き
¥2,500

【上村純(ギター)】バンド「カフカフドゴシコ」のギタリストとしてデビュー。ケンウッドテナード(ds)、飯塚雅弓等のライブサポートを経て現在はブラジル音楽から子供対象プログラムまで幅広く活動中。CMなどの音楽作家としても活躍。

【山内ちよこ(ピアノ)】ヤマハエレクトーン講師、ブライダル奏者を経てジャズピアノを今田勝に師事。都内ホテル等で演奏活動。その後フェリス音大他で音楽療法を学ぶ。しょうがい児のリトミックはじめ様々な作業所自立支援施設で音楽指導。2013年、横浜本牧にピアノレッスンからライブまでこなせる音楽空間としてピアノサロン回206を開設。

2016年1月 Sunday Afternoon Live[終了]

サンデー・アフタヌーン・ライブ
Sunday Afternoon Live at 回206 ピアノ&三線

2016/1/17(日) 三線(サンシン)&ピアノ・デュオ
『ピアノが彩る沖縄音楽~やすらぎの唄・三線』Vol.4

二村希一(ピアノ)小島亜矢(唄・三線)

3:00PM〜2ステージ1ドリンク付き
¥2,500

【二村希一】東京都渋谷区出身。18才の時、アン・コンテンポラリージャズスクールに入学。20才頃から演奏の仕事を始める。現在、テイクテン、伊勢秀一郎(tp)バンドで演奏し、堤智恵子バンド、野間瞳(vo)バンドなどでも演奏している。自分のクインテットでは「アケタの店」で20年以上演奏活動を続けている。2002年6月にこのクインテットのCDが発売された。ピアノトリオでは「My Favorite Tunes」、2014年9月15日に小林音楽工房からリリースした二作目「Play for Prayers forK」もある。

【小島亜矢】神奈川県出身。98年より沖縄民謡を始める。琉球弧の島唄の魅力にはまり、石垣島、奄美大島、宮古島などに通い続けて17年。01年八重山古典民謡コンクール優秀賞。04年奄美民謡大賞青年の部特別賞。3年連続入賞。11年宮古民謡コンクール最高賞。第6回なりやまあやぐグランプリ受賞。現在は、横浜を拠点に演奏会や三線教室を開催。島々の唄に込められた心や自然など、多くの人に知ってもらいたいと思っています。

2015年12月 Sunday Afternoon Live[終了]

サンデー・アフタヌーン・ライブ
Sunday Afternoon Live at 回206 珠玉のピアノ&ヴォーカル

12/13(日) 回206待望の初登場!
『珠玉のピアノ&ヴォーカル』

高田ひろ子(ピアノ)清水 翠(ヴォーカル)

3:00PM〜2ステージ1ドリンク付き
¥3,000

【高田ひろ子】大阪出身。5歳からピアノを学ぶ。ジャズ奏法を高瀬アキ氏に、作曲法を二橋潤一氏と松平頼暁氏に、現代音楽ピアノ奏法を平尾はるな氏に師事。95年、自己のカルテットを結成。98年、1stアルバム「a song for someone」をリリース、2000年、同アルバムは、Disc Union社の「90年代のJazz CD“Best 50”」の一枚に選ばれる。2003年10月、2ndアルバム「Elma」をリリース、ジャズライフ、スウィングジャーナル、CDジャーナル、アドリブ、ステレオ等の音楽誌で好評を得る。2004年清水翠(vo)と双頭でMotion Blue Yokohamaでのライブ録音によるアルバム「A Time for Love」を製作。トリオ(安ヵ川大樹(b)、橋本学(ds)/小美濃悠太(b)、岩瀬立飛(ds))やカルテット(+Andy Bevan(s))の他にも、津村和彦(g)、藤本隆文(vib)、澄淳子(vo)らとのコラボレーションやソロ活動も行っている。

【清水 翠】大阪出身。産声を上げたとき、彼女の母上はその美しい声に驚いたという、生まれ持っての美声。幼い頃から、やはり歌うことは好きだったという。中学で東西の文芸作品にはまった文学少女は、ロックにもはまる。その後ジャズシーンでも活動をはじめ、現在に至る。バイク、バレエやダンス、水泳にもはまる。93年と95年には横浜の“STスポット”にてダンスと声とパーカッションのパフォーマンスを行う。97年1stアルバム「Remains」を発表。自らミキシングを手がけ、その録音はスウィングジャーナル誌で絶賛される。2000年に2ndアルバム「Songbird」を、04年には「A Time for Love」をリリース。唱法、発声法は独自の研究に基づくもの。その、音を置いていくような誠実で丁寧な表現は人の心に直接響く。